| 最高級白炭 窯出し 紀州備長炭 和歌山原産 |

水槽水の浄化・水質安定・消臭に効力を発揮
藻類の発生の抑止も期待
使いみち多種多様

天然素材で生物ろ過を!
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紀州備長炭は、比重が重いので水中に入れるとすぐに底に沈みます。縦横にパイプ状に通った無数の穴に非常に多くの微生物バクテリアが好んで棲み付き、水中の老廃物やアンモニアなどの有害物質を分解するので、水をきれいに浄化安定してくれます。 また、紀州の山々から吸い上げたミネラルを豊富に含んでいるため、水槽内の魚やバクテリアの栄養分が自然と溶け出し、水槽内に良い循環を生み出します。まさに、生物濾過に適した逸品です。 |
| 写真水槽用等 窯出しした天然ものをカットするため形状には ばらつきがございます。 写真:10cmカット |
紀州備長炭は 白炭の トップブランド 白炭とは・・・? 空気中で木に火をつければ燃え尽きて灰になる。 窯の中で酸素がない状態で炭化させたものが「炭」。高温の熱を加え、炭素以外の多くの物質を消し飛ばす。 炭素同士の結合力は強く分子レベルの小さな穴があき、その穴がさまざまな効力を発揮するのである。 白炭と黒炭の違いは焼き上げる時の温度と火の消し方からなる。白炭は炭を焼き上げる最後の段階で、 窯の中に空気を入れる。すると窯の中は1000℃という高温に達し、炭は真っ赤になる。 燃え尽きぬよう職人の勘と技で、タイミングをはかり真っ赤になった炭を一本一本窯の外に引き出す。 すかさず灰と土を混ぜて水分を含ませた消粉をかぶせて火を消し、冷ます。その”粉”が炭の表面を白く するのである。 白炭の断面は宝石のように黒光りしている。焼く前に約1000kgもあった原木が、焼き上がると約10分の1 (100kg弱)にまで圧縮される。のこぎりでは切れないほど非常に硬く、槌やナタで叩き割る。 炎の中の炭はまるで鉄のような緋色を放つ。焼きあがった炭もまた、炭と炭とがぶつかって「キンキン」と 金属音を鳴り響かせる。 |
| (半丸/粗目) 水槽用に |
(流木風) 水槽用に |
(小丸) 水槽用に ご飯用等にも 形が綺麗 |
(細丸) 水槽用に インテリア用等にも 細く可愛いくお洒落 |
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| 500g | \1,200 | (300g超) 1セット \1,000 |
500g | \1,600 | 500g | \1,600 | |||
| 1Kg | \2,000 | 1Kg | \3,000 | 1Kg | \3,000 | ||||
写真画像クリック もちろん調理用燃料などにも!使い途さまざま↓ご参照 |
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| 紀州備長炭原木 | 使いみちいろいろ・使用方法 |